焼肉・バーベキュー特集

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焼肉・バーベキュー特集

バーベキューが今、すごく盛り上がっています!!
何も準備しないでもBBQの雰囲気が味わえるサービスのお店をはじめ、食材だけ準備すれば
道具はそろっている場所など、自宅以外でも、キャンプ場はもちろん、バーベキュー場も増えてきています。
意外なほど身近にBBQができる所が見つかりますよ♪

焼き具合を待ちながら、ワイワイ食事するのって、ほんと楽しいですよね。
お子様の笑顔、仲間内での盛り上がり、会話も弾むし、うっかり焦がしたお肉も(笑)
しっかり準備して、楽しい思い出を残しましょう!!

「えんじょいふる」サイトのバーベキュー関連情報も合わせてチェック!!

「着火」のレシピはこちら
「美味しい焼とうもろこしの作り方」レシピはこちら
「WEBERグリルで本格バーベキューを作る」レシピはこちら

気になる注目のアイテム

折り畳みできてキャンプファイヤーも楽しめるタイプや、燃料も付いた使い捨てのインスタントグリルはバーベキューはやりたいけど片付けが…という方に!ピザ釜はオーブントースターとは仕上がりが違います♪

まずはなんといってもBBQグリルの準備!!

ここがまずは一番の悩みどころですね^^

【4人から8人ぐらいまで幅広く使用できるタイプ】
焼き面が広いものから少し小さめまでありますが、食べる量と人数で考えるのが一番です。
脚が分割できるタイプが多く椅子に座りながらグリルを囲む、今人気のロースタイルでのBBQも♪

【2人から4人の少人数向け・卓上型グリル】
下部に熱が伝わりにくい構造をしているものも多く、使い方に合わせてチェックしましょう。
蓋付は、大きな肉をじっくり焼いたり、蒸し焼きやスモークと世界が広がりますね!

【大人数でのバーベキューに・大型グリル】
保管場所を考えないといけないですが、大人数で楽しむなら間違いなく頼もしいアイテム。

【変わり種?七輪タイプ】
一人でマイペースに、思う存分楽しめるグリル。
BBQだけでなく、たき火や吊り下げ料理等も、多用途で小回りが利く便利なグリルです。

【燻製】
近年ブームになっている燻製。いつもと一味違ったバーベキューになります♪自宅では煙が気になってなかなか挑戦できなかった方も、アウトドアなら思いっきり楽しめます!

木炭が無ければ肉も焼けず・・

まずはじめに木炭ってどれぐらい必要なの?という疑問に当たるではないでしょうか。
よく目にする木炭ですと中型グリルで1~2時間で6キロ1つ、人数が多いならで3キロ追加。
小型グリルで1~2時間なら3キロ、2時間ずっとなら、1.5倍ぐらいを目安に
ただBBQってはじめすごい勢いで食べて後はペースがおちるんですよね^^b
楽しい時間を過ごしていて足りないという方がつらいものですし、食材と違って保存がきくので、
慣れるまでは少し多めを心掛けましょう。

一番売れている、俗に黒炭ともといわれる木炭です。
切炭は形が整っているので使いやすく時間が計算しやすい木炭です。

備長炭。白炭ともいわれ、火持ちが非常によく遠赤効果が高い炭です。
大型のコンロで使うより、小型コンロでじっくり、ゆったり楽しむのに向いています。
堅い炭なので黒炭に比べ火おこしが難しくなるので、ワンランク上を目指す方に。

成形木炭。オガクズなどを加圧成形してから炭化させたものと、炭を粉砕後に粘着剤を加えて成形したものがあります。
オガタンは前者で、比較的着火しにくいですが燃焼時間が長めで、焼肉店で使われたりします。後者の方のヤシガラ炭は高火力で比較的燃焼時間が短いのが特長。チャコールブリケットは蓋つきのグリルでも安定した火力を発揮できて管理が楽です。

キャンプファイヤー対応のグリルなら薪も用意して楽しみましょう♪

着火と最後の炭の始末は肝です!

新聞紙等の火種があれば何とかなる!では条件が悪いと徒労が多くなかなか難しい…。
オススメなのが \チムニースターター!/ 煙突効果で効率良く火がおこせます。
早いし着火剤も新聞紙で十分なくらいです。火起こしがホント楽になりますよ♪

チムニースターターまで用意するのは…という方は、小山を作って高さを稼ぎ、山の下の火種(着火剤)に火をつける方が効率よく火をおこせますよ。
それと木炭から炎が出ているうちは、まだ我慢^^
表面が灰で白っぽくなるまで待ちましょう。そこからがBBQのスタートです!
火おこしの時間を1時間から30分程度は予定に入れておきましょう^^b

意外と面倒な炭の後始末。完全燃焼させてしっかり冷ませればいいのですが…
火消ツボなら、密封して酸素の供給を遮断して確実に消火し、二重構造や陶器で断熱性もあるので
すぐに片付けに取り掛かれます。残った木炭は再利用できるしオススメです!

水を張ったバケツに炭を"一ずつ入れる"方法もあります。一気入れたり、火の勢いがある時に水をかけるのは、水蒸気や灰が飛び散ったり、本当に危険です!!絶対にやらないでくださいね。
消火の時間もしっかり計画に入れましょう。

あと焼いた後の炭は分解されないので、必ず持ち帰り、自治体の種別に従って処理してくださいね。後片付けなどが問題化してBBQ禁止になった場所や、山火事になったところもあるみたいです。

何を焼くのか!炒めるのか!調理道具・食材の準備です!!

食材を準備するに当たってのポイントは、事前に下味などつけて準備してしまうことです。
焼きそばや炒め物などを作る場合も、具材は家でカットしたものを持ち込んでしまえば手間いらずで、ゴミの量も減らせますので一石二鳥です^^

食材保管の為にクーラーBOXは必需品!
保冷力に優れたハードタイプ、軽量で安価な発泡BOXタイプを中心にセレクト。
行楽特集では保冷バッグや保冷剤も特集してるのでそちらもチェック♪

バーベキューコンロによっては、鉄板は付属していたり、していなかったりなので
焼きそばなどの炒め物をメニューを考えているなら鉄板の準備は忘れずに。

蒸し焼き料理も簡単で美味しいです!魚や野菜とバター醤油等を包んで焼くだけでお箸が止まりません♪

焼くときに菜箸もいいのですがやっぱりトングの方が使い勝手がいい感じです。
長めのものから、木柄が付いているものまで。火ばさみとは使いわけてくださいね^^;
鉄板で炒め物をするならで起し金も用意してダイナミックにいきたいですね^^

串焼きもBBQならではのスタイルですよね。
お肉と野菜一緒に楽しめますから豪快にいきたい時は楽しめます。

人数に合わせて使い分け!食器もいろいろ

食器もいろいろですよね
家族で楽しむならキャンプ用の食器で揃えるのも雰囲気を盛り上げるのにはいいですね!
大人数だと後始末のことも考えると使い捨てが気軽ですよね。

名残おしいけど、後片付けの道具です

使った道具の後片付けを現地である程度、道具の汚れを落とせるとよいのですが
汚れた状態で持ち帰ることも考えて、大き目のビニール袋や箱を用意しておくと、車内など汚さなくていいですよ。
頑固な汚れを落とすためのBBQ用のブラシをご紹介。

油やタンパク質の汚れはアルカリ性の洗剤が落ちやすいです。
シンプルグリーンは手荒れや環境にも優しくキッチンから機械部品まで使えるで特にオススメです!

バーベキュー網

テーブル

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